前編はコチラ

(元ネタ)




怪人は股間から○ニスを出し、男の娘仮面の形の良い尻に無慈悲に挿入した。

「いやぁぁぁぁ!」

ずぶり。

怪人の○ニスは容赦なく男の娘仮面のアヌスを責め、前立腺に刺激を与える。

「いやぁぁぁぁ、やめてぇぇ!」

嫌がり泣き叫ぶ男の娘仮面。しかし、挿入された痛みを凌駕する快感が前立腺から全身に伝わっていく。

「あぁぁん!あはぁん!」
「よしよし感じてきたな、ほら、おまえのチ○チ○はビンビンになっているではないか、ふふ。おまえはこれから受け身のア○ルセックスでなくては感じなくなるカラダになるのだ」
「いやあ!あぁん!あはぁん!」

必死に堪える男の娘仮面だが、お尻を貫かれた快感で勃起した○ニスは怒張しまくりカウパー液をいやらしく垂らしている。

「さて、そろそろだな。お前を究極のヘンタイへと変えてしまう俺様のザーメンを直腸から吸収するのだ!それ!」

どぴゅっ!どぴゅっ!どくどくどく...。

「あぁぁぁぁ!」

怪人の○ニスは恐ろしい魔力を持った粘っこいザーメンを男の娘仮面の中へとこれでもかと注いだ。

「さて、始まるぞ...」

怪人は絶頂に達し脱力した男の娘仮面からペ○スを抜き、これから起こる変化を待つ。

「あ、あああああ!」

男の娘仮面の直腸で何やら熱い反応が発生し、それは全身へと伝わっていき、変身が始まった。

平たい胸がゆっくりとしかし確実に隆起を始め、異様なほどの巨乳に成長する。
美少年らしい締まったお尻に脂肪が湧き上がり、フェミニンな美尻へと変化していく。
そして、股間にあるものがさらに大きく成長し屹立する。
可憐な美少年だった男の娘仮面の顔は塗られてもいないのに毒々しい厚化粧顔へと変わり、ヘンタイ淫乱丸出しの邪悪な笑みを称える。

男の娘仮面は巨乳・巨尻の邪悪なシーメール仮面へと変貌を遂げた。
可憐なホワイト基調のヒロインコスは、黒く、不気味にテカるラバーコスへと変わっていた。

「どうだ、気分は?」
「はい、最高ですわ、オホホホ」
「お前には犯されたものを男女構わずヘンタイシーメールへと変えてしまうザーメン生成能力を授けた。これからは我らが配下としてこの世をヘンタイシーメールで埋め尽くすのだ!」

「はい、ではさっそく最初の獲物を狩りに行きますわ、オーホホホ!」 (完)