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催眠調教エロゲのヒロインに転生してしまった俺は攻略されずに逃げきりたい!

催眠調教エロゲのヒロインに転生してしまった俺は攻略されずに逃げきりたい!@FANZA
催眠調教エロゲのヒロインに転生してしまった俺は攻略されずに逃げきりたい!@DLsite

エロゲ会社の開発主任、火村正紀は職場からの帰宅途中にトラックの事故に巻き込まれてしまう。
次に目が覚めたとき、火村は開発中だったエロゲ『催眠アプリで学園の女子は全員オレの玩具』の世界に、ヒロインの1人「姫乃みずき」として転生していた。

「完全に理解したわ……乙女ゲーの悪役令嬢に転生するやつのエロゲ版だこれ!」

その世界は、エロゲの中でも催眠凌辱物というジャンル。
エロゲ世界の「主人公」は催眠アプリを持っている。それを使われてしまったら、どんな女でも一瞬にして催眠状態に落とされ、「主人公」の思うがままにエロ奉仕をしてしまうという代物だ。
みずきとしてエロゲ世界で学園生活を送ることになった火村は、開発者としての知識をフル活用し、Hイベントをすべて回避しようと決意する。
ところが新体操部の練習に参加したみずきの前にさっそく催眠アプリを持った「主人公」が現れる。すでにみずき以外の新体操部の部員たちは催眠アプリによる支配下にあったのだ。はかない抵抗もむなしく、催眠アプリの強制力に囚われてしまうみずき。

「まずは準備運動のオナニー第一だよ。はい、始め!」

「主人公」の指令に従って、みずきの体は自慰を始めてしまう。
くちゅ……くちゅっ……。新体操部の女子生徒たちは一斉にM字開脚のまま自慰を始めてしまう。みずきもまたその1人だった。意識だけは抵抗を試みつつも、秘部をまさぐる指を止められない――。

ゲームの開発者だったみずき(火村)は、この先の攻略ルートでみずきが「主人公」に絶対服従のハーレム要員にされてしまうことを知っている。
なんとかそのルートから逃れようとするみずきだが、「主人公」の催眠によってみずきは心と体をいいように操られ、記憶まで弄られてしまう。

「あれっ……わたし……?」
「やだぁ、みずき先輩ボーッとしちゃって。朝練終わったとこですよぉ」
「あ、うん……そうだったわね……」

自分が凌辱された記憶すら消されてしまった彼女には、この先、さらに淫靡な催眠調教が待ち受けているのだった。
果たしてみずきは、このまま調教によって性奴隷になってしまうのか。
それともエロゲ知識を駆使して大逆転に成功するのか――!?

「く……そ……催眠だってわかってるのに……こいつのチンポが……大好き……わ、わたし、おちんちんの奴隷にされたいって思ってるの……」