【超オススメ!!】

PLAY MOVIE・リリース!

【美少女ゲーム(原作): by アパタイト】

女体化パニック! ~オンナのコのカラダってキモチイイ~

女体化パニック! ~オンナのコのカラダってキモチイイ~@DLsite
女体化パニック! ~オンナのコのカラダってキモチイイ~@FANZA

あれは、今日の放課後のことだった。
さて帰るかと廊下を歩いていたら、俺……水原広喜の憧れの人、真行寺桜子先輩の姿を見かけた。
彼女は、優雅な足取りで進み続け、やがて姿が見えなくなった。
話しかけるぞー、と気合を入れても、どうもその時には勇気が出ない。

「よし……!!」

俺が、決意を胸に拳を握り締めて、勢いよく足を前に出した時だっただろうか。

「きゃ……」

壁に張りつくようにして角を曲がろうとしたら、そこに真行寺先輩の顔があった――。
……その後先輩と、最後にはどんな風に別れの挨拶をしたのかも、よく思い出せない。

あれから、なんだかずーっと、頭がぼんやりしている。
胸の中ももやもやするし、頭も身体も熱くて、ふわふわしている感じがあった。

風邪かな……疲れ?
何せドキドキしちゃったからなぁ。
俺は倒れ込むように自分の部屋に入って、制服を脱いで部屋着に着替えて寝た。
……はずなのだが――。

――目覚めると、なんと女性の……真行寺先輩の体になっていた!
こんなの、明らかに夢……とは思いつつも、この状況。
どうせならば、と、俺は胸を高鳴らせ、手を震わせつつ、憧れの先輩の肢体へと……指を這わせていった……。

女体化パニック!2 ~ママってこんなに気持ちよかったんだ!?~

女体化パニック!2 ~ママってこんなに気持ちよかったんだ!?~@DLsite
女体化パニック!2 ~ママってこんなに気持ちよかったんだ!?~@FANZA

「なんだこれーーーーーーっ!」

食事の支度中、コップに入っていた牛乳と飲んだつもりだった。
だがそれは、父の研究した薬で……。

気が付くと身体が女体化!
しかもその姿は、亡き母にそっくり!?
とにかく親父を問い詰めないと!

「おい親父! これはいったいどういうことだよ! 説明しろ」

「千晶~~っ! か、帰ってきてくれたんだねええっ!」

すると一瞬で親父は俺の身体に抱きついて、しかも頭を膨らんだ胸にめり込ませてくる。
「ちょ、ちょっと何するんだこのっ! 離れろこのクソ親父っ! 気持ち悪いっ!」

「ああ、この声、この感触、そしてこの匂いっ、間違いなく千晶だああああっ!
 しかも少し若くなってるよおおおっ!」

完全にこのクソ親父は俺のことを母さんだと思い込んでしまっているようで、
愛する妻の身体と思っているものを弄くっている。
いや、そんなこと思っている場合じゃなくて、ここから早く脱出しないと……!

女体化パニック!3 ~お、俺は男だ! でも、悔しいけど気持ちいいっ……のか!?~

女体化パニック!3 ~お、俺は男だ! でも、悔しいけど気持ちいいっ……のか!?~@DLsite
女体化パニック!3 〜お、俺は男だ! でも、悔しいけど気持ちいいっ……のか!?〜@FANZA

「クソ……! なんで、こんな……う、ぐぐっ……」

ちょっとした間違いで飲んでしまった水。
実は"怪しげな薬"で、気づけば"伊織"は、女の子(?)に!?

男の体とは、違う未知の感覚。
やがて正体もバレ、美少女として話題になり色々と世界が変わってしまう。

果たして、このまま"女の子"として生きるのか、それとも抗い続けて男に戻るのか……。

【PLAY MOVIE: by WORLD PG ANIME】

女体化パニック! 〜オンナのコのカラダってキモチイイ〜 PLAY MOVIE

女体化パニック! 〜オンナのコのカラダってキモチイイ〜 PLAY MOVIE@DMM
女体化パニック! ~オンナのコのカラダってキモチイイ~ PLAY MOVIE@DLsite

アダルトゲーム(エロゲー)をより簡単に。様々なデバイスに対応したプレイムービー!!


あれは、今日の放課後のことだった。
さて帰るかと廊下を歩いていたら、俺……水原広喜の憧れの人、真行寺桜子先輩の姿を見かけた。
彼女は、優雅な足取りで進み続け、やがて姿が見えなくなった。
話しかけるぞー、と気合を入れても、どうもその時には勇気が出ない。

「よし……!!」

俺が、珍しく元気に決意を胸に拳を握り締めて、勢いよく足を前に出した時だっただろうか。

「きゃ……」

壁に張りつくようにして角を曲がろうとしたら、そこに真行寺先輩の顔があった――。
……その後先輩と、最後にはどんな風に別れの挨拶をしたのかも、よく思い出せない。

あれから、なんだかずーっと、頭がぼんやりしている。
胸の中ももやもやするし、頭も身体も熱くて、ふわふわしている感じがあった。
風邪かな……疲れ? 何せドキドキしちゃったからなぁ。
俺は倒れ込むように自分の部屋に入って、
制服を脱いで部屋着に着替えて寝た。……はずなのだが――。

――目覚めると、なんと女性の……真行寺先輩の体になっていた!
こんなの、明らかに夢……とは思いつつも、この状況。
どうせならば、と、俺は胸を高鳴らせ、手を震わせつつ、
憧れの先輩の肢体へと……指を這わせていった……。