【超オススメ!!】好セールス!!4・前編リリース!
他に紹介漏れ作品ありました、すみません。
「初めに 性転換の教室シリーズはそれぞれが独立しています。どこから読み始めても楽しめる仕様になっています。学校で美少女に強制性転換手術をされる世界にようこそ!」



未来の日本では医療技術の進歩により、簡単に性転換が出来るようになっていた。このため、「互いの性に対する理解を深めるため」という名目の元、性転換が学校行事の一環として行われるようになっていた。
 私立神崎学園に通う、女顔の美少年・伊藤亮は、クラスの代表としてその性転換体験学習を受ける事になった。

 亮の執刀医兼指導係となった少女・神崎紫苑は、類い希な美貌の下にサディストとしての顔を隠していた。
「医療検査」と称して、紫苑は亮に局部剃毛・前立腺マッサージ・尿道検査・乳首開発などを施して、マゾとしての快楽を教え込んでいく。
 それでも懸命に「屈する快楽」に抗おうとする亮に対し、紫苑は非情にもクラスの女子たちの前で性転換手術を行うのだった。
 睾丸を抉り取られ、ペニスを切り落とされた、哀れな美少年の叫びが、医務室にこだまする。



サディストの美少女・神崎紫苑に無理矢理性転換手術を施された美少年・伊藤亮は、見目麗しい美少女に生まれ変わる。
 喪われたペニスを思い、股間に切ない疼きを感じる亮は、勝てば元の身体に戻してやるという条件で紫苑と水泳で勝負をする事になる。しかし結果は無残な敗北で、彼はその代償として「処女」を奪われるのだった。
 女の快感を紫苑に教え込まれていく亮は、男に戻りたいという願望を捨てきれぬまま堕ちていく。
 哀れなマゾペットにされた美少年の末路とは……。



医療技術の進歩により、未来の日本では簡単に去勢・性転換手術が出来るようになっていた。
 その結果、「女子に性的嫌がらせをした男子を罰するため」という理由の元、学級裁判の判決として性転換が行われるようになっていた。
 私立・雪野学園に通う女顔の美少年・杭瀬忍は、男子のセクハラ行為に端を発した男女間の諍いに巻き込まれる形でその責任を取らされ、強制性転換手術を受ける破目になる。
 裁判の判決に不満を感じる忍は、「女子全員から性的な責めを受けても射精しなければ無罪放免にする」という、女子委員長・雪野梓の持ちかけを受け、勝負を受ける事になる。
 手コキ・玉揉み・乳首マッサージ・言葉責め・フェラチオとあの手この手で責められた忍は、それでも男であり続けるために射精を堪えようとするが、あえなく放出。
 クラスの女子たちが見守る中、無理矢理性転換手術を受けさせられるのだった。
 寸止め地獄の末に、男としての尊厳を根本から打ち砕かれた少年の悲鳴が、医務室に響き渡る。



 学級裁判で強制性転換手術を宣告された美少年・杭瀬忍は、クラスの女子たちのオモチャにされ、寸止め地獄の末にペニスを公開処刑され、無理矢理女の子にされた。
 面白半分で性転換手術を受けさせられた忍は、強いショックを受け、切り取られた男性器を思いながらエア・オナニーに耽る。
 そんな忍に対し、彼のあそこをチョン切って保存液漬けにしたドS美少女・雪野梓は、診察の名を借りたマゾ化調教を容赦なく開始する。
「女として感じやすい身体」に改造された忍は、女性器をまさぐられ、胸を吸われながらエセ母乳を噴射するという恥辱を晒す。
 膣とアナルの二穴を指で同時責めされながら失禁し、保存液漬けにされた自らのペニスに小便をぶちまけるという行為を強制された忍は、遂に心を折られて、梓に屈服してしまう。
 快楽の虜になった忍に、梓は風呂場で泡遊び(ソーププレイ)を教え込み、貝合で思い切り感じさせ、アヘ顔を晒させる。
 サディストの少女女医に、マゾでレズな美少女にされた元美少年の嬌声が、二人だけの世界でこだまする。



 サディストの美少女・雪野梓にマゾでレズな女の子にされた元美少年・杭瀬忍は、生まれ変わった姿をクラスメイトたちに披露する。
 梓のコーディネートもあり、「完璧な美少女」になった忍は、男女問わずに注目されるようになる。
 そんな忍を、梓は誇らしく思う一方で、調教の一環としてクラスメイトたちの前で辱める事に決める。
 性欲旺盛な男子たちの前で、忍はスクール水着姿で卑猥なポーズを取ったり、肉棒を模した玩具を舐めさせられたり、疑似精液で全身を白く染め上げた姿を見せつけるよう強要される。
 その上、クラスの女子たちが熱い視線を注ぐ中で行われた「公開処女喪失プレイ」で、肉ディルドで処女を奪われ、ドロドロになった女性器の中を膣拡張器で無理矢理公開された忍は、名実共に梓の奴隷にされてしまうのだった。
 そして従順な肉奴隷にされた忍は、ご主人様である梓が提案した、自身のペニスへの〝禁断の処置〟を受け入れてしまう……。
 性転換の教室第二弾、ここに完結!



 未来の日本では医療技術が奇形的に進歩し、性転換に関する敷居が大幅に下がり、一部では一種のファッションとしても楽しまれるようになっていた。
 そのため、校則違反者に対し罰として去勢・性転換をする学校も出ていた。創立当初より生徒に対し厳しい規則をもって臨む事で知られる私立・武者野学園もそうだった。
 一七歳の担任教師・武者野真実に密かに思いを寄せる、女顔の美少年・椎名千春は、ある時彼女の部屋に招かれて勉強をする事になった。
 思わぬ展開に舞い上がる千春だが、真実の私室内で見つけた彼女のパンティを手にし、衝動に駆られるまま自慰をした結果、その運命が反転する事になってしまう。
 親や警察にバラされたくなければ、言う事を聞けと要求する真実に屈した千春は、彼女が命じるままセーラー服を着たり、指でアナルを陵辱されながら絶頂を味わうという屈辱を体験する。
 脚でペニスを踏みつけられて射精した際に気を喪ってしまった千春は、学園の地下にある特別生徒指導室――通称「男性器処刑場」に連行され、そこで電磁ギロチンによる男性器切除と女性器形成手術を受ける破目になってしまう。
 ふとした弾みで道を踏み外した、哀れな美少年の悲痛な叫びが密室でこだまする。



 密かに思いを寄せていた美少女教師・武者野真実のパンティを使って自慰をしてしまった、女顔の美少年・椎名千春は、その罰として電磁ギロチンでペニスを切り落とされた挙げ句、女性器形成と豊胸手術を受けさせられ、強制的に女の子にされた。
 真実の手酷い仕打ちに、強い衝撃を受ける千春であるが、アナルを指で犯されながら悶絶絶頂した時の快感を忘れられず、学校のトイレで自慰をしながら、再びお仕置きされたいという妄想を膨らませる。
 そんな千春のマゾヒスティックな願望を見抜いた真実は、再び彼を自宅に連れ込み、そこでギロチン去勢と性転換手術の様子を記録した映像を見せ、恐怖を煽った後に疑似陰茎で彼のアナルを犯し、マゾ女としての快楽を教える。
 学校の着替えの時などで、クラスの男子からも熱い視線を注がれるようになった千春は、男だった時だと理解できなかった不思議な感覚に包まれ、真実に更なる過激なプレイを懇願し、遂には彼女の完全な性奴隷にされてしまうのだった。
「体験学習」「学級裁判」に続き「校則違反」をお題にした性転換の教室3、ここに完結!



 不治とも言われる難病に冒された双子の妹を抱える、女顔の美少年・花岡晶は、どうにかして妹を救えないかと心を痛めていた。
 そんな晶に、大病院の医院長の娘で、自身もまた優れた外科医である恋淵葉月が「うちの病院で行う実験のサンプルになってくれたら、妹を助けてやる」と持ちかけてきた。
 その実験とは若年層に対し性転換手術を施すというものだった。自分が生まれついた性別に対し疑問を感じている者たちを救うため、実験記録や情報を収集したいのだという。
 自信が男である事に疑問を感じた事のない晶は、睾丸摘出と陰茎切除を伴う手術を受ける事に恐怖と戸惑いを覚えるが、他に妹を救う手段はないと判断し、元の身体に戻れなくなっても仕方がないと割り切って、その話を受ける。
 葉月の研究所に連れてこられた晶は、そこで資料収集という名目でヌード写真を撮りまくられた後、脱毛オイルを塗られて、体中の無駄毛を処理された後、男性能力を測定すると告げられ、包茎の皮を強引に剥かれて、精液を連続で搾り取られるという屈辱を体験する。
 その上、「勝手に射精されると正確な実験情報が取れない」という理由の元、晶は男性用貞操帯の装着を義務づけられる。
 射精の自由と男性としての尊厳を完璧に奪われた晶は、その汚辱に打ちのめされるが、妹を救うためだと折れそうになる心をどうにか保とうとする。
 そんな晶に対し、葉月は前立腺刺激で女が性的に感じる時はどうなるのかを疑似体験させ、本人も自覚のなかった、マゾとしての顔を開花させる。
 そして迎えた手術の時、男である事に対する未練と手術への恐怖から躊躇いの色を見せる晶に対し、葉月は「おねだりの言葉」を口にしなければ契約は破棄――妹はこのまま死ぬしかないと、暗にほのめかす。
 露骨な脅迫に晶は怒りを覚えるが、妹を見捨てる事ができない彼は、恐怖と屈辱に身を震わせながら、こう叫ぶのだった。
「お願いです! 僕のオチンチンをチョン切って女の子にしてください!!」
 意識を保ったまま睾丸摘出と陰茎切除、女性器形成と豊胸の様子の見聞を強制された美少年の苦悶の声が、手術室に響き渡る。