【超オススメ!!】
「イヤと言えない」性格の主人公・玲は従姉の女子大生・仁菜子と同居する条件に「女装」を命じられてそれに従うのだが...!?

なのに、ボクはイヤといえない(1) (サンデーGXコミックス)
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ある日、ボクは“女の子"になった―――

父親の転勤の都合で、従姉の女子大生・仁菜子のもとに下宿することになった中学生の玲。
子供の頃からやさしかった仁菜子との同居に玲は喜ぶが、仁菜子は玲に、同居の条件に奇妙な提案をする。それは、2人きりでいるときは玲に「女装」をしてほしい、というものだった!!
生来、内気で優柔不断な玲は仁菜子の要求に「イヤ」が言えず、2人の行為はは止めどなくエスカレートしていき―――
ケータイコミック配信サイト「モバMAN」で初登場から大反響、新規読者獲得数ナンバー1作品が、いよいよコミックスになって登場!!
「少コミ」等で人気を博した少女漫画家の車谷晴子氏が新境地に挑む、全く見たことのない、叙情的男の娘ストーリー!!

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なのに、ボクはイヤといえない(2) (サンデーGXコミックス)
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ボクはどこまで変態になっていくのだろう…

親の転勤の都合で、従姉の仁菜子の家に同居することになった中学生の玲。
その玲に、仁菜子は奇妙なお願いをする。それは「二人きりのときは女装をしてほしい」というものだった。
「恥ずかしくて、絶対できない」と思いつつ、内気で「イヤ」と言えない玲は、仁菜子の言いなりのまま、女装だけでなく、さらにエスカレートした変態プレイに足を踏み入れていく。
そんな二人の「秘密」を知った同級生の双葉は、玲を仁菜子から救おうとするが、意のままにならない玲に逆ギレ、また仁菜子へのライバル心から、玲をサディスティックに責めまくる。
けれども、玲は双葉にも「イヤ」と言えず……。

なのに、ボクはイヤといえない(3) (サンデーGXコミックス)
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予想だにしえない結末!!衝撃の最終巻!!

エスカレートしていく玲と仁菜子、双葉の奇妙な三角関係。
そんな日が永遠に続くと思われたある日、「世界一優しい」はずの仁菜子が発した、あり得ない言葉。
理解不能な事態に襲われた玲の心理的葛藤が臨界を超えたとき、玲は…。
満ち足りた変態的快楽の日々は、もう戻ってこないのか!?
誰もが予想し得なかった衝撃の最終展開!!