(某海外小説のパクリです(苦笑))
「壁から突きだしているペニスを吸えば、栄養ドリンクが飲め、餓え死にしなくて良いぞ、模造なんだし良いだろ?」
俺を監禁した奴の声がスピーカーから響く。

「うぐ...」死ぬわけには行かない。俺はぐっとガマンして、ペニスを頬張って液体を吸い始めた...。

ちゅぱ、ちゅぱ...(ん?なにか妙な味が?)

「いやあ、栄養ドリンクにはわたしのザーメンも混ぜてあるよ、ふふふ」

「うげっ!」

「拒否は出来ないぞ、これ以外の栄養源は無いんだからな、あはははは」

死にたくない... 俺は涙を流しながら、ザーメン入り栄養ドリンクを吸い続けた。

ちゅぱ、ちゅぱ...

「よしよし、良い娘だ。そのドリンクは女性ホルモンもたっぷり入れてあるから、フェラテクを学びながら女らしくなれるぞ? ふふふ」