symats' Forced Feminization Stories(強制女性化小説・情報)

強制女装・強制女性化・強制性転換小説&関連情報。海外のTSF小説紹介記事は日本で多分ここだけですw(ドヤ顔)。自作SSも公開してます。

トップページ > >
18歳未満の方は閲覧ご遠慮下さい。/Warning! This site is for Adults only!

本館2もヨロシク!DLsite/DMMの女装・女性化・性転換DLコンテンツ紹介しています。
◆ニューハーフ・女装AV情報はマニアAV館をご覧ください!

女人化花嫁・美希(その7 完結編)

(筆者注:小説内挿絵は女人化研究所さんから転用許可を特別に頂いております。)

「では、女人化最終段階ね。」結衣は甲虫のような奇妙な器械を幹夫の股間に取り付け、すぐに制御盤でスイッチを入れた。
ぶぅぅぅん!女人化装置が稼働を開始する。
幹夫の股間にむず痒いような奇妙な快感が走る。思わず声を出してしまう幹夫。
「あ、あぁぁぁ」
「ふふ、感じてきたわね、この器械は大したものだわ、さすがは伊集院様の発明ね」
「美希、いま、『袋』が溶けてるの。もうじき露出したアナタのタマが吸い出されるわ」
「あ、あぁぁぁ...ぁぁぁぁ」裏返った声でよがる幹夫。
ピーッ、ピーッ!制御盤が大きなアラーム音を発した。
「タマが吸い出されたわね、よしよし、ここまで順調と」
結衣は甲虫のような器械のところに行き、突起部を操作した。突起部の蓋が開き、結衣はそこに手を突っ込んで、やがて2つの楕円状球体を取り出した。
「美希、見て見て!アナタがオトコだった証しよ!これをジュエリーにしてあげるからね、うふふ」
「・・・」放心するばかりの幹夫。結衣はとり出したタマを二人のスタッフに手渡した。
「ネックレスと腕輪にしてね、瞬間溶接機も用意するのよ」
「はい、少佐」

「さて、いよいよ股間を完全改造してヴ○ギナ生成ね。いっしょに声帯改造もやるわね」
美希は大きな首輪のような器械を幸夫の首に取り付けた。
「美希ちゃん、よがり声なかなか可愛いけど、オカマっぽいのはちょっとね。のど仏も残ってるし。この装置でのど仏を溶かし、声帯を改造して甲高い色っぽいよがり声が出るようにしてあげるわ」

制御盤の前に戻った結衣は、再度装置を稼働させる。ぶぅぅぅん!ぶぅぅぅん!
装置は情け容赦なく、幹夫の股間のDNAを書き換え、ヴ○ギナを生成させていく。
「あ、あぁぁぁ...ぁぁぁぁ!ぁぁぁぁ!」あえぎ声が止まらない幹夫。
首に装着された装置も順調に稼働を続け、幹夫の声帯周りを改造して行く。
「んふぅぅぅ、あぁぁぁぁ!」幹夫の発する声がどんどん甲高くなって行く。もはや女性のあえぎ声にしか聞こえない。
言葉では現せない快感に飲み込まれて行く幹夫。女性の快感など知る由もない幹夫だが、実は、女性がセックスする時の快感に近いものを感じるような波動が装置から幹夫の脳に送られていたのであった。恐るべし伊集院の科学技術。
「あぁぁぁぁ!いくぅぅぅ!!」大きな快感が押し寄せ、思わず叫んでしまう幹夫。快感の正体は理解不能だったが、その瞬間、幹夫は確かにイったのであった。そして、その瞬間に幹夫の女体化は完了していた。
「はぁ、はぁ...」肩で大きく息をする幹夫、いや美希。

「美希ちゃん、晴れてオンナね。ウエディングドレスきっと似合うわあ」

強制和装花嫁女装に始まり、オカマを掘られ、中国針で自然かつ永遠の笑顔を植え付けられ、とうとう完全女体化されてしまった美希。
オトコだった「幹夫」の姿はもうどこにもない。足首に装着されたコントロールデバイスで筋力を弱められ、まともに抵抗することも叶わず、結衣と二人のスタッフになすすべなく玩ばれている。

美希-10

美希-11

「美希ちゃん、さすがに疲れたでしょ、これ飲むといいわよ」
「・・・」
のどが渇いていたことも有り、美希は素直に結衣から渡されたドリンクを飲んだ。ただのオレンジジュース?
「栄養補給用の特別なオレンジジュースよ。味は同じだけど、しっかり栄養分を入れてあるのね。これも伊集院様の発明」
気のせいでもなく、女体化工程で疲れた美希の体にみるみる元気が戻ってきた。デバイスのせいで力こそ入らないが。
伊集院という女は本当に天才なんだろう。その方向はまったく狂っているが...

スタッフ二人は美希をシャワールームに連れて行き、汗を流してあげた。
その後、純白のブラジャー、ガーター、ストッキング等の花嫁用の下着類が着せられた。

「さて、花嫁さんらしくゴージャスにしてあげるわよ」
下着姿の美希は室内にある美容室の椅子に座らされ、シャンプー・コンディショナーの後、メイクとヘアスタイリングをされた。その姿は美容室でセットを受けている若い美しい女性である。元オトコなのだが...

セットが完了した。いわゆる「夜会巻き」と呼ばれる上品な髪型にされていた。アクセントに銀色のティアラが付けられた。
純白のウエディングドレスを着せられ、実に美しい「元・オトコ」の花嫁の完成であった。

美希-12

「美希、ほんとうにキレイよ!アタシのお嫁さんとして毎晩愛してあげるからね。でもね美希、アナタは『元・オトコ』なのよ。一生それを忘れないようにこれを永久に付けるのよ」
美希の眼の前に、金色の楕円の球体をあしらったネックレスと腕輪が掲げられた。
「あなたがオトコだった証しをジュエリーにしてあげたのよ、どう、すばらしいでしょ?」
ネックレスと腕輪を装着後、瞬間溶接機で仕上げ、金玉ネックレスと金玉腕輪は二度と外れない、美希の体の一部になった。
「う、ぅぅぅぅ...」偽りの微笑みを植え付けられた表情のまま、美希はぽろぽろと涙を流した。
「あらあら、お化粧が崩れちゃうじゃないの、駄目ねえ」
メイクが直された花嫁姿の美希と、花婿姿の結衣は写真に収まり、写真結婚式は終わった。

「さて美希、新婚旅行はないの。アナタには最後の仕上げをして、私の妻、そして伊集院様の部下としてかいがいしく一生尽くしてもらうわ」
「?」結衣の言葉の意味が取れない美希。
「すぐわかるわよ。」そう言いながら、結衣は美希を抱きしめキスをした。二人の舌と舌が絡み合う。
どうみてもレズビアンの恋人同士が愛し合っている姿だが、その実は...

数日後。

「美希、食事の用意はできた?」
「はい、ご主人様、ただいま」
メイド姿の美希が食事のトレーを持って現れた。中国針による自然な微笑みを賛えたその表情は相変わらずであるが、その顔には一生取れない永久メイクが施されていた。メイドというより娼婦に近い厚化粧である。これは伊集院の趣味なのだが。
結婚式のあと、美希は伊集院のアジトに連れて行かれ、近衛メイドにされるための永久メイクと洗脳処理をされてしまっていたのだ。
もちろん完全洗脳ではなく、意識の底には自分が元オトコで、さんざんにいたぶられた末に性転換されたことがしっかり記憶に残っている。
メイド衣装は半袖で首回りの露出が大きく、金玉腕輪と金玉腕輪が良く目立つ。
今日の近衛メイドの業務が一通り終わったので、「夫」である結衣の部屋に戻ることを許されたのだった。
「美希、では一緒に食べましょう」
「はい、ご主人様」
二人きりの食事は終わり、美希は食器を洗って片づけた後、一生変わらない笑みをたたえた表情のまま結衣のところに戻ってきた。
「今日の仕事は終わりました、ご主人様」
「そう、それじゃあこれから寝るまではメイドから私の妻ね。たっぷり愛してあげるわ」

「あぁぁぁん...」結衣の責めに甘い吐息を漏らす美希。
結衣は腰に電動のバイブレータを装着し、美希のアヌスを犯している最中だった。
「美希、アナタはオンナになったけど、私はアナタの処女を決して奪わないわ。元・オトコのアナタがオンナの快感だなんてとんでもない。オカマを掘るだけよ」
「あぁぁぁん...」結衣の声が聞こえてるのか聞こえていないのか。あえぎ続ける美希。
「さあ、フィニッシュよ!」結衣はバイブレータのパワーを上げ、自らも腰を使って美希を責め立てる。
「あぁぁぁぁ!いく、いくぅ!」直腸を貫かれ、前立腺への刺激に酔いしれ、美希は果てた。果てたといっても射精も出来ないオンナの身であるが。
「はぁ、はぁ...」さすがに肩で息をする結衣。
「アタシも濡れちゃったわ、美希、キレイにしてちょうだいね」
「はい」
美希は舌を使い、結衣のヴ○ギナ周りを丹念に舐め続けた。
「んふ...ぁぁぁん、上手ね、美希」
「・・・」ぴちゃぴちゃ、無言で奉仕をこなす美希。やがて舌奉仕は終わった。

「さて、お風呂に入っていらっしゃい、美希。監視カメラがみてるから、こっそりオナニーしちゃあ駄目よ」
「はい、ご主人様」
浴室で体を洗う美希。美しい曲線の女体である。
ああ、オナニーがしたい、オンナってどれぐらいいいのかしら?
そう思い、一瞬指が自分のヴ○ギナに伸びるが、監視カメラの存在を思いだし、その指を引っ込めた。女人化して妻に娶られたのに、前は一生処女で、セックスはアヌスだけなんて、なんて仕打ちなのだろう。風呂を出て体を拭いた美希は、貞操帯を自ら穿く。結衣のコントローラで解錠するしかない貞操帯。履きたくはなくても逆らえない。

結衣が美希をこのように扱っている他、伊集院屋敷に住む幹部の「妻」は、いろいろな仕打ちを受け、「オンナ」の体に馴染んで生きることを許されないのだった。美希の扱いはまだ良い方で、ある「妻」は美希と対照的に、オナニーを毎日一定回数行わないと、体内に仕込まれたカプセルから分泌される物質によって老化が著しく早まるという仕打ちを受けているものもいた。その妻の「夫」はそれを見て楽しむだけで、キスするとか胸を揉む以上のセックスを決して行わない。

いたぶられながら女人化され、その後も「オンナ」の体に素直に馴染むことを許されず、一生いたぶられ続ける哀れな元・オトコたち。
彼らにとって、「結婚は人生の墓場」に他ならなかった。

【完】

「今日から女で生活です  日本の強制性転換の実態」(エア新書)

...
今日から女で生活です  日本の強制性転換の実態



本ブログを目ざとく見つけてリンクしてくれた「酢豚ちゃん」ブログに面白い記事があったのでトラバ&紹介。

本屋さんにもしもこんな本あったら絶対手に取るなあ(笑)。Symats的には、「普通の男だったのに、闇社会の罠で無理矢理女にされた私」みたいな隠微な響きが欲しいところですが。性転の館に連載中の大長編「幻夢」では出て来ますよね。

シーベリイ・クイン「奇妙な中断」について

女人化花嫁・美希は次で最終章ですが、ここでちょっと一息(じらしてすいません)。

この小説を知ってる人は少ないでしょうね...青心社から出ていた怪奇幻想小説シリーズの「ウイアード」(1~4。5巻刊行のはずが4巻で終わったはず)の3に載っていた短編です。(下記に写真)

「ウイアード3」カバー


このシリーズは、昔、米国で一世を風靡した(?)"Weird Tales"という、大衆向け怪奇幻想小説雑誌のマニアであった大瀧啓裕氏が、同誌からお気に入りのものを編集、翻訳されたアンソロジーです。ひとくちに怪奇幻想小説と言いますが、ラブクラフトみたいな本格的ホラーから、B級どころかやたら悪趣味なC級モノもかなり混ざっていた雑誌のようです。

他にも、国書刊行会などからもアンソロジーが出てますね。(参考URL)

で、"Weird Tales"はじめ、こういう雑誌が多く出ていた時代があったわけなんですが、この雑誌群の表紙がもうエグイのですよ。美女が露出度の高い服を着て、悪漢に襲われるそうなシーン(それもエッチではなく改造とか人体実験とか、言うなら変態的になんかされそうと言う(笑))ばっかなんですね。となると、Symatsの大好きなマッドサイエンティストもやたら登場、中身はともかく表紙が萌える(笑)。TGComics.comで表紙をモディファイしてTGTFなものにしてしまうスレッドが数多くありますが、その中には、"Weird Tales"ではないけれど、それと同時代のBC級小説雑誌の表紙が多く使われております。

前置きが長くなりましたが、「奇妙な中断」です。今を去ること約70年前、1936年の作です。あらすじを書くとこのブログ的には面白くないので略して萌え所だけ(笑)。

ウィラビーという主人公が海賊に捕まり、女性捕虜だったカルメリタという女性と恋に落ちるのですが、カルメリタに横恋慕した海賊首領は、カルメリタを奪い取る為、ウィラビーに、まるで女人化研究所の伊集院みたいなことを...

「相思相愛のお前たちに結婚式を挙げさせる」と二人を騙して安心させ、油断したウィラビーを気絶させ、意識を失ってる間に去勢を施してしまいます。新郎になるはずが使い物にならなくされたウィラビーに、さらなる辱めが訪れます。カルメリタの腰元という設定で完全女装され(監禁ですっかり伸びた髪を洗い、高く結い上げて櫛を刺すなんて、なかなか萌える描写も)、その姿で縛られ、海賊首領がカルメリタの処女を奪う(要はレイプですな)一部始終を見せられる、と。

去勢によって胸が膨らみ、気持ちも女性化した(科学的には「?」ですが)ウィラビーには「ジョキナ」という女性名が与えられ、カルメリタの腰元になります。元々愛し合っていた二人は、プライベートでは女同士で愛し合う仲になるのでした。

本筋はともかく、この描写を読んだ若かりしSymatsは、もう、妄想留まるところを知らず、でしたよ(笑)。しかし、70年以上前にこんなの書いてたとは...SymatsがForcedFemに嵌まったきっかけを作ってくれた人ですね。

文庫はもう絶版で手に入らないみたいです。古書屋にはあるかも。

この作品を読んだって、唐沢俊一氏がご自身のブログに記されてますね。

女人化花嫁・美希(その6)

(筆者注:小説内挿絵は女人化研究所さんから転用許可を特別に頂いております。)

手足を骨格から女性化されてしまった幹夫。手はか弱くなり、腕力での抵抗はもはや無理である。足は超の付くハイヒールしか履けず、たとえ逃げようとしてもまともに走れない。これだけで、生涯、結衣の「妻」と言う名の女人化奴隷にされる運命は決まったようなものである。

「じゃあ次は顔ね、美希。あなたの顔、整形しなくても充分女顔だから、大きくいじる必要はないわね。ま、その顔立ちを見込んだからアナタと交際したんだけど。でも、その怯えたような顔はいけないわ。アタシの奥さんはいつも顔に笑みをたたえててないとね」
いったい、結衣は何をしようと言うのか?幹夫にはわけがわからない。
やがて、結衣は中国針のようなものをとり出した。
「伊集院様は顔の筋肉と神経を西洋流に手術するのが好きなんだけど、仕上がりが少し不自然なのよね。ちょいと苦労したけど、中国針でやる方法をマスターしたのよ、私。ちょっとチクッとするけど、すぐに終わるからね」
「うぅう...やめてくれ」
「美希!お人形にされたくなかったら大人しくなさい!」結衣に睨みつけられて仕方なく黙る幹夫。
結衣は幹夫の頭をベルトで固定し、作業を始めた。
「じゃあ行くわよ」チクッ、チクッ、チクッ...
目尻、頬、唇の端あたりを重点的に、結衣は慎重に幹夫の表情を司るツボを巧みに衝いて行く。
「さあできたわよ、鏡でご覧なさい」
「う....」
そこには、かすかに唇をひらき、実に自然に、にこやかに微笑む自分の顔があった。自分の感情とは無関係に。
俺の顔はどうなってしまったんだ...

「美希、表情を変えて見てごらんなさい?」
促されて表情をいろいろと変えようとする幹夫。
しかめ面をしてみると、なんとなくしかめ面ができる。表情を固められたわけではない。しかしそれは、微笑みに乗っかったしかめ面である。
怒り顔、泣き顔も作れるが、すべてベースには幸せそうな微笑みがある。言うなれば、愛する人にちょっと媚びるときの若い女性の表情。
化粧も施されていないのに、作られてしまった表情が、幹夫をさらに女らしく見せている。

「ふふ、上出来ね。中国まで行って習った甲斐があったわ。それじゃあメインイベントのボディ改造行くわね。」
ああ、とうとう男でなくなってしまう...抵抗出来ない幹夫は絶望に駆られた。

結衣は幹夫の胸のところに配線と管が付いている半球状の機械を取り付け、また尻のところに二回りほど小さい機械を貼り付けた。
「アナタの体の他の部分から脂肪を吸い寄せ、胸とお尻に集める機械よ。痩身とバスト&ヒップアップを同時にできるスグレモノなの。同時に強力女性ホルモンを送り込むんだけど、これ本当に強力でね、アナタのお○ん○ん、1/3くらいに縮んで永久に勃たなくなるわ、ふふ」
「うぅぅぅ...」低くうめくばかりの幹夫。
結衣はスイッチを入れた。幹夫の胸と尻にむず痒いような感覚が走る。
ぶぅぅぅぅぅん、ぶぅぅぅぅぅん。低い震動音が響く。
やがて、むず痒い感覚は乳首を愛撫されているかのような感覚と尻をなめ回されているような感覚に変わってきた。
「はあぁぁん!」幹夫は思わずあえぎ声を上げてしまっていた。
「あぁぁん!あぁぁん!」幹夫のあえぎ声はオクターブこそ変わっていないが、いわゆる「オカマ」のアクメ声のようにすっかり甲高く裏返っていた。そして、幹夫の体型は大きく変化を遂げていた。Cカップくらいの、大きめで形の良い乳房が形成され、尻は二回り大きくなり、女らしい丸みを帯びた形になっていた。そして、股間のものはすっかり小さくなってしまっていた。もはや役には立たない。
「あぁぁん!あぁぁん!」なおも快感にあえぐ幹夫。本来なら性感的な愛撫はペニスを勃起させるはずだが、強力女性ホルモンはその勃起を奪ってしまっていた。射精に達するべき快感がもやもやしたまま、それでも胸部と臀部の快感が幹夫を責め立てる。やがて、震動音が止まり、機械は停止した。

「はぁ、はぁ...」ひとしきり虚脱感に包まれ放心状態の幹夫。やがて自分がバスト&ヒップアップを施術されたことを思い出した。眼を下に向けると、大きな二つの膨らみが視界に入った。股間のものが子供時代ほどに縮んでしまったのにも気付いた。ああ、僕は、ホルモン注入や豊胸で男人生を諦めたニューハーフみたいになっちゃったんだ。実質もうオトコじゃないんだ...。

「美希、すっかり女らしくなったわね。さあ、次はいよいち、お○ん○んとお別れよ。おっと、その前に」
その前に?
「アナタの髪の毛、それじゃあねえ」幹夫の頭髪は短髪のままで、ボディラインが大きく変わったとは言え、花嫁になる「女性」としては...
「これから栗毛の人造毛髪ウイッグを付けてあげる。頭皮に同化するうえ、どうやっても切れないスグレモノよ」
「...」黙って結衣の話を訊くだけの幹夫。抵抗の意思はほとんど無くなってしまっていた。
やがてスタッフがロングのウイッグを持ってきた。バリカンで幹夫の地毛を丸刈りにした後、緑色のジェルを塗り付けた。
「3分間待ってね。このジェルは毛根を完全に殺すので、アナタは地毛と一生お別れよ、うふふ」
3分後、ジェルと残っていた地毛が拭きとられ、坊主になった幹夫の頭に別の青色のジェルが注意深く塗られ、ウイッグが被せられた。
「さて、これで髪オッケーね。10分で頭皮に同化するわ」
10分後。結衣とスタッフが新しい髪の毛軽く引っ張りチェックする。ウイッグはもちろん外れない。

美希-9

「...」無言でうつむくばかりの幹夫。見た目は哀しみに打ちひしがれた女性のような姿に変わってしまっている。
「あらあら、張り合いがないわねえ美希、もうちょっと嫌がってくれないと」
「ぼ、僕はもう戻れない...抵抗すれば人形にすると言う...嫌がるも何も...諦めた...よ」
「あらあら、まだお○ん○ん付いてるのに、弱いのねえ。」
幹夫を抵抗出来ない状況にまで追い込んでおきながら、結衣は幹夫をいたぶっていた。
「しかし何だかなあ、このまま完全女人化したら、素直に女体に馴染んでしまいそうで面白くないわね。何かひとつ、もと男だったことを絶対に忘れられないようにしてやるわ、美希。そうそう、ミルダ中尉がこの間、睾丸抜いてイヤリング作って永久装着したのを思い出したわ。同じじゃあつまんないからなあ...」
睾丸...僕の「タマ」をどうしようというんだ...
自分が女体に改造されてしまう事態を理解しながらも、漠然とした不安に襲われる幹夫。

「二つのタマで、ひとつはネックレス、もうひとつは腕輪を造ってあげるわ、美希。両方とも二度と取れないように装着してあげるわ。鏡を見れば両方、普段も腕輪で自分の男時代を嫌でも思い出すのよ、うふふ。ちょっと見にどこから見てもオンナなのに、アナタはいつも、自分がオトコだったことを思い出すというわけね。」

「う、うぅぅぅ・・・」幹夫の目から涙がこぼれた。
悪魔の針治療を施されされてしまったその顔での涙は一見嬉し泣きにしか見えないが、それは紛れもなく恥辱の涙であった。
もうまともなオトコに戻れなくされた上、タマもお○ん○んも取られてしまう。それに加え、こんな仕打ちをされるのか,,,。

「まあまあ美希ちゃん、これからお○ん○んを失ってオンナになるから、感じ入っちゃったのかな?だいじょうぶ、オンナっていいわよぉ」見え見えのいたぶりをする結衣である。

【続く】

女人化花嫁・美希(その5)

(筆者注:小説内挿絵は女人化研究所さんから転用許可を特別に頂いております。)

「さてと、美希、次は洋装ね。洋装は体のラインが出ちゃうから、ドレスにふさわしいボディラインにしてあげるわ、うふふ。おっとそのまえに、和装を解いて化粧をしっかり落とさないとね」
結衣はスタッフ二人に命じ、幹夫の衣装を脱がせ、化粧を落とさせた。スタッフにされるがままの幹夫。拘束デバイスで力が入らない。
化粧を落とされた直後はさっぱりした気分を味わった幹夫であるが、次に待つ肉体改造を思い出して脅え始めてていた。
「助けてくれ...オンナになりたくない」結衣に向かって弱々しく叫ぶ幹夫。
「おとなしくしててちょうだいね、美希。あんまりだだをこねると、こうなるわよ」
結衣は幹夫の目の前にポータブルDVDプレーヤーを持ち出し、再生を始めた。

「こ、これは...!あの事件の!」
幹夫は映像を見て息を呑んだ。二人の男性警官が伊集院一味に捉えられ、有り得ないほどに濃厚な化粧と巨乳化を施され、完全女人化されたあと最後に生き人形にされていく過程のダイジェストであった。
「結衣...おまえはこの犯人一味なのか...」
「ええ」
つい最近、行方不明になっていた二人の男性特警小隊隊長が女性の生き人形に改造されショーウインドウに飾られて発見されたという猟奇な事件が世間を騒がせた。二人とも完全に女性に性転換され、一人は京人形、もう一人はフランス人形の姿にされ硬直していたのだ。発見当初は殺されて人形にされたと思われたのだが、科学的な鑑定で、有り得ない高度な科学力で人形化され、硬直しながらも生きていることが判明したと言う一部始終であった。
犯行予告も犯行声明もない謎だらけの猟奇事件であった。

挿絵8

「おわかり、美希?あなたをウエディングドレスの花嫁人形にしてブライダルショップに飾ろうと思えば出来るのよ?ま、大人しくしてくれれば人形化はしないわ。ねえ、オンナになるって楽しいことよ?毎日キレイな服を着て、お化粧をして、良い匂いの香水付けて...素晴らしいわよ!」
「うぅぅ...」恐ろしいことを無邪気に話し続ける結衣に、幹夫は言葉を失った。
「大人しくするわね?」結衣はイエスの返事を催促する。
幹夫は弱々しくコクリと頷いた。

挿絵9

「いい娘ね、美希。じゃあこの椅子に座ってちょうだい」
スタッフに導かれ、幹夫は美容院の椅子のような、それでいて複雑で奇妙な装置がたくさん装着されている椅子に座った。拘束デバイスが効いているとは言え、まったく抵抗のかけらも示さず、放心したように腰を降ろす幹夫。結衣は手許のリモコンのスイッチを押した。ウィィィィン...。椅子から爪のようなものが出て来て、幹夫の体をしっかりと固定した。
「あらあら、『クスリ』が効き過ぎたかな?あんまり暴れられても困るけど、嫌がらないのもつまらないわねえ。ねえ美希、アナタはただオンナになるだけじゃないのよ。私の理想のお嫁さんになるの。いつも10cm以上のハイヒールが似合い、いつも顔に笑みをたたえてている『妻』にね」
「・・・?」結衣の言っている意味を理解出来ない幹夫。
「あはは、わからないかあ。そのうちにわかるからね。では足から行くわよ」
足?女性化するのになんで胸や股間じゃなくて脚なんだ?困惑する幹夫。
スタッフ二人が奇妙な機械を幹夫の足元に運んできた。金属製で、ブーツのような形状をしている。
「ここに足を入れてちょうだいね」言われた通りにする幹夫。

「美希、アナタの脚ね、一生10cm以上のハイヒールしか履けない脚になるのよ」
「えっ?」
「腱を短くして、爪先立ちで歩くことしか出来無くするの。おっぱいをつけ、お尻が大きくなったらセクシーよぉ。ふつうに歩くだけでモンローウォークになるんだからあ」
何と言うことか。人形化されないというだけで、幹夫の肉体はとことん結衣に玩ばれて女人化するのだ...
「うぅぅぅ...やめてくれ、助けてくれ...」
「はいはい、大人しくしないとお人形さんよお。じゃあ始めるわね」
結衣は足を改造する装置のスイッチを入れた。ぶーんと音を立て装置が幹夫の足の改造を始めた。足が熱く、かつくすぐったく感じる。痛くはないが妙に不愉快な感覚を覚える幹夫。数分ほどで装置は停止し、幹夫の足が引き出された。
「美希、あなたの新しい足をごらんなさい!どお?ああ、足のサイズ、小さくしたからね。これからは23cmよお、うふふ」
「・・・」無言のまま自分の足を見る幹夫。それはもうかつての自分の足とは似て非なるものであった。
サイズは一回り縮み、腱は詰められて普通の状態で爪先立ちするような位置が一番楽になるようになってしまっていた。足を奇形化されてしまった...ショックで放心するばかりの幹夫。
「じゃ、手先も同じように細く小さくしてあげる」
スタッフが手袋状の奇妙な装置を持ってきて幹夫の両手に装着した。ほどなく装置が稼働し、足の時と同じような奇妙な不快な感覚が手先に走る。
「まあ、可愛い手になったわねえ、指輪もマニキュアも似合いそうよ」
改造された手は、一回り小さいサイズになり、指は女性らしい細長いものに変わっていた。

「次はどうしようかな、顔が良いかしら、うふふ」

【続く】

女人化花嫁・美希(その4)

(筆者注:小説内挿絵は女人化研究所さんから転用許可を特別に頂いております。)

結衣は一転して幹夫に優しい声で話しかけてきた。
「ねえ美希、おとなしくお嫁さんになってくれるわね?」
「・・・」幹夫はうつむいて無言のままでいた。
従いたくはないが、逆らえば何をされるか分からず、答えようがなかったのだ。
いや待てよ、いまは形勢が不利だ。ここは従っておこう。後で隙を見て逃げ出せばいい。相手は女だ、何とかなるさ。
「わかった...」
「まあ、良く言ってくれたわね。ありがとう美希。拘束ほどくからね」
ここで隙が有れば...仕掛ける機を伺う幹夫。
「ねえねえ、隙あらば逃げようって思ってるでしょ?」
「う...」
「想定済みよ、そう簡単にこんな話しに同意するわけないものねえ。だからね、こうするの」
結衣は幹夫の足首に、細いリングを装着した。かちゃり。
「拘束デバイスよ。3人でコントローラを持ってるから、変な気起こしても無駄よ。と言うか、こうすれば逃げられないでしょ」
結衣がボタンを押したとたん、幹夫の足はまるで鉛になったかのように重くなった。腕にも力が入らない。
「神経系を自在にコントロールできるのよ、これ。アナタは私達の介添え付きでそろりと歩けるくらいしか体の自由が利かないはずよ。さ、おとなしく花嫁さんにされるのよ、美希」
幹夫は絶望した。もう逃げられないんだ...

拘束を外され、体を拭かれた幹夫は、サポーターのようなショーツの着用を命じられた。
「ペニスを股に挟むようにして、このショーツで押さえつけるの」小柄な方のスタッフがアドバイスする。
言われた通りにショーツを履く幹夫。慣れない位置にペニスを固定され、奇妙な感覚である。
次いでサポーターの上に女物のショーツを履かされた。
「いいわね。もっこりの花嫁さんじゃ様にならないからね、うふふ」結衣が楽しそうに微笑む。
「さて、ブラジャーもつけてね。この人工乳房を使うの」
結衣は人工乳房をゴムのりのような接着剤を使って幹夫の胸に張り付け、そしてブラジャーを着けさせた。

挿絵7

「女の子の気分がしてきたわねえ美希。じゃあこれからアナタを和装の花嫁さんにしてあげるからね」
幹夫はメイク用の椅子に座らされ、肌襦袢が着せられた。
「さあ、一部始終を自分の目で御覧なさいな」結衣はキャスター付きの大きな鏡を持ってきて幹夫の前に据えつけた。
拘束された後始めてみる自分の顔。眼の辺りが変だ...
「僕のまゆ毛...」
「ああ、さっきのむだ毛処理の時に、女の子らしい細眉にしておいたわよ。もう一生そのままね、髭もわき毛もすね毛も生えてこないわよ」
「い、一生...」男の象徴である髭もわき毛もすね毛も永久に除毛されてしまったのか...ショックで呆然とする幹夫だった。
「じゃあメイクしましょうね」
スタッフが幹夫の頭髪に羽二重をかぶせて留めた。
まずはファンデーションと水白粉でベースメイクを施され、粉おしろいをはたかれる。首筋にも水白粉が塗られた。ファンデーション類の香料が鼻をつく。
まゆ毛が三日月眉に描かれ、和化粧らしく眼の回りはうっすら赤く彩られ、最後に口紅を塗られた。
これが...僕...女みたいだ...
鏡の中にいるのは、衣装の着付けとかつらを待つ、女性の羽二重姿であった。もともと華奢で細面の幹夫はメイクで見事に和装花嫁に変身しつつあった。
奇妙な感覚に興奮を覚える幹夫。サポーターにしまい込まれたペニスが痛い。

メイクが終了し、豪華な飾りのついた島田髷のかつらが乗せられた。近くで見ない限りは、どう見ても若い女性の日本髪姿である。
僕...お嫁さんにされちゃったんだ...
思わず自分の女装姿に見とれてしまう幹夫。

「最初は白無垢綿帽子ね。じゃ、わたしは紋付きに着替えるわ」
スタッフに着付けを任せ、結衣は別室に消えた。
白無垢綿帽子姿の着付けが終わりに近づいた頃、紋付き袴姿の結衣が戻ってきた。
「じゃあさいしょのセッションね」
拘束デバイスで弱々しくしか動けない幹夫はスタッフに介添えされながら撮影スペースに歩いて行き、紋付き袴姿の結衣と並んで何枚かの写真を撮られた。
続いて、真っ赤な打ち掛け姿に着替えさせられ、2回のセッションは終った。
「美希、キレイよ...」
幹夫の化粧が崩れるのも構わず、結衣は幹夫に口づけし、舌を深く入れてきた。
結衣の舌と、口紅の味。不思議な感覚に戸惑いながらも、興奮し股間を熱くする幹夫。
アイタタ...サポーターが邪魔で燃えられないフラストレーションを抱えた状態の幹夫から、結衣は唇を離した。
「あんまし興奮しちゃうとペニスを傷めるわよ、うふふ。残り少ない命だけど、大事にね」

残り少ない命?ペニスが?そう言えば、「最後の射精」、「最後の立ち小便」...
幹夫はいずれ自分に訪れる運命を漠然とながら理解した...
僕、女装どころかオンナにされちゃうんだ...どうしよう...逃げられない...

女人化花嫁・美希(その3)

(筆者注:小説内挿絵は女人化研究所さんから転用許可を特別に頂いております。)

「な..んだ...それ...は」
「アヌス用のディルドゥよ。私がこれを付けて、まずはあなたに受け身の快感を教えてあ・げ・る。新婦さんは受け身で燃えてなんぼよ、うふふ」
「や...め...ろ」
「うるさいわねえ、悪いけど黙らすわよ、あれ、お願いね」
「はい、少佐」慣れた手つきでスタッフが幹夫の口にマウスボールを装着した。
「ん...んぐ」弱々しくうめくことしか出来ない幹夫。
スタッフは幹夫の体をうつぶせにして、腕、脚、腰に鎖付きの枷を嵌めた。鎖の張り加減を調節し、幹夫はうつぶせの姿勢を30度ほど持ち上げ膝を施術台についたような体位にした後、幹夫の腕を掴んで注射を打った。チクッ。

挿絵6

しばらくして、力が入らなかった体の感覚は正常に戻ってきた。しかし、枷のせいでほとんど自由に動けない。
「んぐ...ううぅぅ」幹夫は抵抗を試みたが、枷の可動範囲でもがくだけであった。

結衣は幹夫の尻をやさしくなで、何かのローションをアヌスの周囲にすり込んだ。
「婚前最後のセックスと言えなくもないわねえ美希。そのペニスで快感を得るのは最後だからね、うふふ。それも『受け』でね」
「んぐ...んぐ...」
丹念にアヌスをもみほぐした後、結衣はディルドゥを腰に装着し、幹夫に馬乗りになる格好で、挿入を開始した。
「ぐ...うぅぅぅ」アヌスの苦痛にうめく幹夫。快感も糞もない。しかしその一方で、前立腺の刺激に導かれペニスは勃起してしまっていた。
「あらあら、体は正直ねえ。さあ、人生最後の射精を楽しみなさい!」結衣は腰を使いディルドゥを前後に動かす。
人生最後なのか...この勃起は...
苦痛と恥辱だけのアヌス責めを受けている幹夫だが、クライマックスが近づくにつれ、快感を覚えてきた。
「ぐ...ぐ...うぅぅ!!」奇妙な間隔の中、幹夫はたまらず射精してしまった。

「どう美希?気持ち良かった?」
「んぐ...ぐぅぅ!!」うめくばかりの幹夫。
「勃起して射精しちゃったんだから、気持ち良いわよねえ、うふふ」
「んぐ...」図星を衝かれて幹夫は顔を赤らめた。強制的におカマを掘られたのに感じてしまった...何だろうこの恥辱感は。

「さあて、疲れたでしょ、ジュース飲ませてあげる」
結衣は長距離ランナーが使うようなストロー付きボトルを差し出し、幹夫のマウスボールの隙間に差し込んだ。
「んぐ...」ごくり、ふう。
「さて、じゃあシャワー浴びて来なさい。ああそう、最後の立ちオシッコも許可するわよ、大事なお勤めよお、ふふ」
幹夫は施術台から解放されたが、両手両足にはごく狭い可動範囲の枷がつけられ、スタッフが補助しないと歩くことも出来ない。
「んぐ...んぐ...」スタッフ二人に抱えられ、うめきながら幹夫は別室のバスルームに連れていかれた。
シャワールームの天井と床にあるアンカーに枷を留められ、X型に固定された後、マウスボールが外された。
「くそう、ここから出せ!」
「はしたない言葉遣いねえ『花嫁さん』。女らしく、もっと慎みなさいな」小柄な方のスタッフがからかう。
激高した幹夫はここぞと喚いたが、大柄な方のスタッフがすかさずペニスをつまんで締め上げた。
「痛い、痛い、放せ!」
「じゃあおとなしくなさい?」
「う...」黙り込む幹夫。
数分かけて、スタッフ二人はボディーソープやシャンプーで幹夫の体を洗った。

「どう、ザーメンはキレイに洗い流した?」結衣がバスルームに入ってきた。
「はい、少佐」
「じゃあ、人生最後の立ち小便よ、ここになさい」
結衣は幹夫のペニスの先に検尿コップのような入れ物を差し出した。
「は、放せ!」再度喚き出す幹夫。
「おだまり!」結衣はペニスをつまんで強く締め上げる。
「うぎゃー!!」幹夫はあまりの痛みで甲高い悲鳴を上げてしまった。
「逆らうとペニスをむしり取るわよ!さあここにオシッコなさい!」
「...」幹夫は黙り込み、顔を伏せて用を足し始めた。じょぉぉぉ。なんという屈辱...
「さ、これで心おきなくお嫁入りね、うふふ」妖しく笑う結衣。

次は何をされるんだ...
男のプライドをずたずたにされた幹夫はいま、逃走や抵抗を考えるよりもまず、次に来る責めにひたすら怯えていた。

【続く】

女人化花嫁・美希(その2)

(筆者注:小説内挿絵は女人化研究所さんから転用許可を特別に頂きました。)

「うん...いったいどうなってるんだ...」
ゆっくりと意識が戻ってきた幹夫。
エステサロンの施術台のようなところに寝かされているが、なぜか体の自由が利かず、服を脱がされ裸にされている。
「あらお目覚めね、花嫁さん」さっきの小柄な女性が幹夫の顔を覗き込んでいる。
「いったい...何のマネだ...これは...僕を放せ...」
叫んだつもりの幹夫であったが、力が入らず、弱い声しか出せない。
小柄な女性はそれには答えず、幹夫に見えない後方に目をやり、そこにいるらしい誰かに、
「肌質がいいですね、この娘」と話しかけた。
「そりゃあ私が見込んだだけのことはあるからね、うふふ」答える声の主は結衣だった。

「結衣...結衣な..のか?どう...なってるんだ...」
「幹夫さん、アナタは私のお嫁さんになるのよ」
「何...言ってるんだ結衣...気でも...狂ったのか?」
「私ね、実はとある組織の幹部なのよ。組織の人間は、男性を強制女人化して、その娘と結婚するの」
「にょ、女人化...なんなんだ...それは...」
「すぐにわかるわ。おとなしくして、素敵な花嫁さんにしてもらいましょうね。あなたのあでやかな文金高島田やドレス姿見たいわ、うふふ」

幹夫にはまったく信じ難い話だったが、結衣の真剣な顔を見て、いま起きていることがジョークでないことを理解した。にわかに恐怖が湧き上がる。
「や...やめろ...やめて...くれ」

挿絵3

「さて、はじめてちょうだいね」
「はい、少佐」二人のスタッフは結衣を少佐と呼んだ。何やら秘密組織は軍のような組織らしい。
「では、全身スキンコンディショナーでむだ毛の処理を行います」
スタッフは手術用の手袋をはめ、保護眼鏡をつけた後、大きなプラスチックの容器を持ってきた。中にはピンク色のジェルが入っている。これが全身スキンコンディショナー?いでたちからして、強い効き目を持つ成分を含んでいるらしい。
慣れた手つきでジェルを幹夫の体に塗り付けて行く。ひんやりとした感触だ。
「やめ...ろ」抵抗を試みる幹夫だが、体全体にまったく力が入らず、為されるがままである。
ジェルは全身に塗られ、全部ではないが陰部にも塗布された。最後は顔。念入りに塗られた。まゆ毛の回りは、何か治具のようなものを使用して特に注意深く塗られた。髪の毛にはシャワーキャップのようなものが被せられ、ジェルは塗られなかった。

挿絵4

やがて、幹夫はなにかくすぐられるような感覚を全身に覚えた。痛いのではないが、非常に不愉快な感覚である。
「う...あぁぁ...」思わず声を挙げてしまう幹夫。
「はいOK。じゃあ拭きとりましょう」
スタッフは蒸しタオルで幹夫の全身をさっと拭き、さらにローションのような香りのする液体を含ませた布で幹夫の全身を念入りに拭いた。

「あらあ、つるつるお肌になったわねえ『美希』」結衣は幹夫の体をなでまわして嬉しそうにそう言った。
「み...き...?」
「アナタの新しい名前よ。これからはそう呼ぶからね、うふふ」

助けてくれ、女人化されたくない...心の中で叫ぶ幹夫であった。

「ねえ美希?」
「ぼく...は、みき...お...だ」
「あらあら、可愛くないわねえ、結婚相手の言うこと聞けないの?」
「だ...だまされ...たんだ...やめて...くれ...ここから...出して...くれ」
「ふん、おとなしく女人化されてくれそうもないわね。じゃあしょうがない。嫌でも言うことを聞くようにしてあげるわ、ふふ」
結衣はスタッフに目配せをし、何かの道具を持ってこさせた。

【続く】

女人化花嫁・美希(その1)

(筆者注:小説内挿絵は女人化研究所さんから転用許可を特別に頂きました。転用につき必ずしもストーリーに一致するわけではないですが、文字オンリーでないその雰囲気をお楽しみください。多分最初で最後の企画です(笑))

幹夫と結衣は6ヶ月の恋愛の後、結婚することになった。
結衣は身寄りが無く、幹夫も収入がそれほどないので、セレモニーはつましく、二人だけで写真結婚式を挙げることにした。
今日が写真結婚式の日、二人は結衣がどこからか見つけてきた「スタジオFF」に向かう。
幹夫と結衣、それぞれの着替えのために別々の控室に入って行く。
結衣の花嫁姿を想像し楽しみにしながら控え室に入る幹夫。しかし、その控室は...

女人化花嫁用挿絵1

「あれ、すいません、部屋間違えちゃったかな?」
部屋の中には、文金高島田の着物、角隠し、日本髪の鬘、純白のウエディングドレス、ジュエリー、メイク用品...どう見ても女性の控室であった。
しかし何故か、不似合いなエステサロンの施術台のような台と、機械の制御盤のようなものが置いてある。
「あら、アナタ、『新婦さん』だから、ここでいいのよ」二名いるスタッフの女性のうち小柄な方の一人が奇妙なことを言う。
「何言ってるんですか、僕、オトコで新郎ですよ。いやだなあ、ジョークきついですよ」
そそくさと部屋を出ようとする幹夫だが、ドアが施錠されていて開かない。
「あれ、おかしいな、何で開かないの?」
「だから、この部屋で良いのよ、うふふ。あこがれの文金高島田にドレス、ねえ素敵でしょ?」
「何言ってるんですか、アナタ頭おかしいよ!ここ出してくれよ!」
「出さないわよ。さあ新婦さん、キレイな花嫁にしてあげるわね」
突然、大柄な方のもう一人の女性スタッフが背後から幹夫を羽交い締めにする。
「何をする!」抵抗するが、彼女は意外に力が強く、ふりほどけない。そうしているうちに小柄な方が何かのスプレー缶を持って幹夫に近づいて来た。
しゅっ。スプレーの霧が立ちこめる。何か甘い匂いがしたが、そのまま幹夫は意識を失った。

【続く】

TGComics.comの入会法・楽しみ方

そもそも、この大事なサイトをリンクに入れてなかった(汗)。今は入れました。

英語による会員のやり取りの理解はともかく、雑誌カバーをいじったお遊びはそれほど英語がむずかしくないので楽しめます。

今私が面白がってるのはこのスレッドです。パルプ・マガジンと言われる昔のホラー/ソフトポルノ雑誌の適度に悪趣味な表紙を会員さんが女性化テーストに改変して遊んでるのですが、このスレッドのネタにされてる表紙には、私の大好きな(笑)マッドドクターが数多く出てくるのですね。今だと自粛でまず出てこない画なので、萌えます。

他にも、スーパーヒーローの女性化とか、色々なシチュの雑誌カバーお遊びが楽しめます。

画像を拡大して見るには入会(無料)が必要ですが、ハンドル、フリーメアド、ログインパスワードの設定だけでなれます。入会ページはここです。

いわゆるアメコミ絵なので好き嫌いは分かれるでしょうが、女性化系創作のヒントの宝庫ではないかと私は思っております。

「Mr.レディの私のオトコを女にして」(ネタバレ注意)

昔、深夜映画で観たのですが、これを観た人は少ないでしょうな。下記のあらすじで概ねご理解下さい。記事だけでは結末はわからないから大丈夫です。

goo映画によるあらすじ

「お熱いのが~」をパロったイタリア映画で、元ネタを観たことのある人はなかなか笑えるコメディです。

で、symats的な関心事は別にあったんですね。

ラスト、主人公のトムとジェリーは別れ別れになってアメリカからメキシコに逃亡し、数年後にメキシコで再会します。気になるのは、女と間違われてギャングの親分に見初められ親分と一緒に逃げたトムのその後。ジェリーはトムの家を訪れますが、そこに現れたのは、なんと完全女装したトム!

え?どうなっちゃったん?そちらの道へ?まさか 性 転 換 ?

と、symatsは深夜にテレビを観ながらあらぬ方向に萌えたのでありました(笑)また、女装したトムがそう思わせるようなセリフを連発するんですな、これが。

もちろん、symatsが萌えた方向の延長にあるような落ちではありませんけどね(笑)

再度観たくって、英語字幕版なら米国から買えないかなあと思って探したんですが、イタリアに原語版を求める以外は入手困難みたいです。


さて、3エントリ連続で脱線しまくってしまいました。次回からはいつものsymatsで。

世界戦略?(Worldwide Strategy?)

ここまでのアクセス解析の結果、海外から翻訳ソフト利用で見てくれてる人が少なからずいるようです。

ばくぜんと、英語圏対応を何かしてみようかなと思っておりましたが、じゃあ何かやってやるか!って気になってきます(大丈夫かおいおい)。

日本語/英語のsymatsトップページ(案内ページ)&リンク集(このブログはリンク欄が小さ過ぎて役に立ってないのでリンクページが欲しいですね)を立ち上げ、それに英語ブログorBBSを併設し、ForcedFem情報交換したり、研究所さんを売り込んだり出来ればどうかなあ、というアウトラインを考えました。ブログorBBSはやり取りするんで難しそうですが。

とりあえず、案内ページとリンク集はそのうちに立ち上げるつもりです。

海外オンライン小説の紹介について

前エントリに拍手コメントいただいたかたから、本格的に訳したものを掲載しては?という御意見をいただきました。

物書きを目指してる者として、そういう仕事は正直やってみたいのですが、一方で、あまり経済的に余裕の無い身(脱サラして自由業)であり、対価がまったくもらえないというのが深刻な問題です(汗)。タダ働きと腹を括ってやるにしても、原著者さんに了解取るとか大変なんで...。この程度でまあ許してください。

なお、milda7さんの作品の英訳については、ちょいと事情が異なります。みなさんもう感づかれてると思いますが、ビジネスの匂いを感じて動いてますんで(苦笑)

海外の強制女性化小説 "Making of Sabrina Turner" のあらすじ

本小説原文(英語)は、こちらでダウンロードして読むことが出来ます。

(symats注:前に紹介したGuinea Pig/Bobに並ぶ、私の強制女性化妄想原点の小説です。犠牲者をじわじわいたぶって女人化に追い込んで行く過程に萌えました。)

架空世界?の敗戦捕虜Turnerが主人公。
捕虜のうち、彼のような若いイケメン系が選ばれて特別な収容所に送られる。
収容所スタッフは全員女性。
実験材料になることと、命令には絶対服従を宣告される主人公。

最初の晩、独房には何故か女性のナイトガウンだけが用意されている。着たくは無い主人公だが、室内は寒く、仕方なく着用して寝る。

翌朝気付くと寝ている間に陰毛含めて全身の体毛を剃られていた。

担当の女性兵士は何故か、彼をMiss Turnerと呼ぶ。所内用の衣服が与えられるが、なんと女性用半袖ワンピース軍服。命令だから着ないわけには行かないが、素肌に軍服は肌触りが悪いし、所内は寒いので役に立たないし、恥ずかしい。

食堂に行くと、他の多くの捕虜も主人公のように素肌に女性軍服と言う寒々しい格好だが、その中に少数、セーターとズボン着用が許されている捕虜発見。
「協力」の結果、防寒に充分な衣服を支給されたようだ。しかしセーターの下にはなぜかブラジャー着用、ズボンはお尻にパッド入り、足にはハイヒール。
「協力」的な捕虜の中に、ここに来る前の捕虜仲間Fordがいた。Fordに至ってはなんと化粧をしてイヤリング装着、ブラジャー着用の膨らみがだれよりも大きい。短髪男の女装は滑稽そのもの。主人公と目が合ったFordの目から、マスカラと混ざった涙が筋を残して流れ落ちた。濃い化粧をしたピエロの涙のように。

その後、下着の着用が許され、少しは温かく過ごせると安堵するTurner。
しかし、出されたのは女性用のブラジャーとショーツ。着用にあたり、常時きちんと身につけていないと二度と下着は与えられないと警告される。命令と寒さに責め立てられては逆らえず、恥辱に耐えてブラ&ショーツを着用する。

独房には、およそ独房に似つかわしくない、全身を映す大きな鏡が備えられていた。半端に女装した自分の姿を見て嘆く主人公だが、徐々に鏡が友達になり、珍奇な外見でもそれを気にするようになっていく。

ある日Turnerは自分の胸が膨らんでいるのに気付く。食事に入れられた女性ホルモンが、主人公の肉体を着実に女性化させていたのだ。
ここでの「実験」が捕虜を女人化する目的だったのだと気付く主人公は怒りに震え、スキを見て脱走を試みる。独房の外に出ると、ガラス越しに他の捕虜の独房が丸見え(全身鏡は実はマジックミラー)。中にいる他の捕虜の姿は驚くべきものだった。すっかり女人化が進み、自ら化粧をし、鏡に向かってシナをつくっているではないか!

そんな眼前の光景に見とれ過ぎた主人公はあっさり捕えられ、ホールに連れて行かれる。ホールには女人化が進み美しくドレスアップした他の捕虜が集まっていた。彼女らの前でひとしきり罰ゲームとしてストリップさせられる主人公。
その中でたった一人、目を逸らさずに同情の視線を送ってくれたのはすっかりブロンド美女に変身していたFordだった。

脱走劇の結果、主人公はここでの「実験」の全貌を理解する。美人シーメール慰安婦を造り出そうと言う恐るべき計画だったのだ。しかし、肉体だけでなく精神も女人化が進行したTurnerはこれを境に抵抗を諦める。翌日から化粧品が支給され、自ら女らしくなる道を進んで行くTurner。

所内の美容室で髪をセットされ、フルメイクされたTurnerに、担当の女兵士が告げる。
「あなたの元の軍服を返すわ、ちょっと着てみて」
命令に従いかつての軍服を着る。鏡の中には仮装で男物軍服を着ているようにしか見えない女性の姿が...胸が膨らみ上着のボタンは留められず、尻が膨らみズボンを履くのに一苦労。変わり果てた自分を強制的に認識させられる屈辱の儀式であった。「男装」させられたTurnerは、新しく連れて来られた捕虜の前に晒される。眼の前の「女」が、女人化された男性で、これからの自分達の運命とは知らない新捕虜たち、「おいおい、この収容所にはスケいるのかよ!」と大はしゃぎ。

見た目ゴージャス美女(ペニス有り)になった捕虜たちはドレスアップされ一堂に集められ、「卒業」のセレモニーが開かれる。
各捕虜について、入所から今までの映像が流される。

入所→仕方なく女物を着る→だんだんに慣れ、肌触りを楽しむ→自分の女装姿を独房内の鏡に映しうっとり→美女シーメールとなったいま と言った具合。独房でのプライベートを隠し撮りした映像まで入れられており、プロジェクトの思惑通りに強制女性化改造された過程をこれでもかと見せつけられる。心ならずも境遇を受け入れ、今後オンナ(シーメール)として生きる決意をして卒業するその日に、昔を蒸し返すなんて...

最後の最後に恥辱の極みな映像を流され、涙ぐむ「美女」たち。
行く手には、娼館で毎晩兵士の欲望に応えるシーメール慰安婦の暮らしが待っている...。

試行錯誤中

ブログ宣伝に良かろうとFC2ブログランキングに参加して見ましたが、あまりの酷い現状に呆れ、速攻退会しました。

ランク上位って、不正な手段でバナークリックを押させようとするブログばっか...

考えて見たら、広く人気ブログになるよなテーマじゃないし。拍手機能や足跡をベースに、身の丈に合った広報活動は出来るわけだし。

それはともかく、milda7さんの作品を買えるDMMや宣伝バナーの導入を急ごう。

開設しました

とりあえず、ご挨拶まで。

リンク集

symats' YouTube channel
symats@deviantART(英語)
symats@pixiv
Flickr-symatsのお気に入り写真
★Adult Novels Search
★女人化研究所
★女装・女性化作品フォーラム
男装・男性化作品フォーラム
ハ・リス オフィシャルブログ
真城の城
★滝野鏡一の官能妄想掲示場
★ぐったり倉庫(避難所)
ノクターンノベル
PPArt by Carole Jean(英語)
Crystal's Story Site(英語)
Celes Studio(英語)
Photogenicmask(英語)
Farhad's TG manga Site (英語)
Femskin(英語)
Fictionmania(英語)
TG Storytime(英語)
Amanda's Reading Room(英語)
★Joe Six Pack Site(英語)
Lustomic.com(英語)
Mags Inc.(英語)
Nifty Erotic Story Archive(英語)
Reluctant Press(英語)
sissykiss.com(英語)
TGComics.com(英語)
The Transformation Story Archive('The Other Sex')(英語)
Diary of TS Heroine Crisis
男の雌堕ち
★しとりんの女装カルテ
deviantArt(英語)
★鏡(IF)の世界のお話
★龍の巣
鳶屋の艶本
幸乃助書房 新館
林檎少年日本
朱時卍時のカルトな日記
★強制性転換小説とふたなり小説
××と体が入れ替わる小説TSF
人工美女の館
性転の館の書庫
シーメール文庫(しゃのんさん)
ぼんだげの書庫
★菜々のWeb小説
★サテンドールの 『屈辱系女性化小説に萌え!』
★沙亜矢のMTFワールド
★う゛ぁにらのTSF部屋
由紀の世界
白銀の討ち手
りこれく
★綾乃堂(よしおかさん)
★syo's ts world
もろはのつるぎブログ
憧れの和装花嫁(FC2)
男姫みゆき
Forced Transvestite Fantasy
★TS・女装・入れ替わり作品収集所
熟女装 恵理子
TSどうでしょう
■推力全開■
女装子、大好き
青狸のブログ
★さんど
女性化至上主義
★藍色の書庫
恥辱庵
★キャプテンヤマトの空想小説館
女装小説「女にされる~」
★秘密の小屋
M物語 -Masochism obedient tale-
風祭文庫
★夢幻館
★ぱられるせんす
★ぐったり倉庫
★THE ICBM
★掃き溜めのこがねむし―肉体変化少女のススメ―
★Ts-complex.2nd
★だーくすぴりっと
★憑五郎のTS日記
★思い浮かび絵日記(野城まさる)
★合丼来来のフェチ小説・新
★魔転狼蒼月
ぬるむ
ブログ・ドリルジル(ドリル汁)
幾屋大黒堂@R-18(幾夜大黒堂)
らうんどNEXT
BOY CHANGE GIRL!!
★BoyChangeGirlブログ
★TSearch
文土水口のBlog
★強制女装・強制女体化・強制男の娘
Web U.R.C
★Frillboy official web site
★ぺりすこーぷ
★ジンギスカンの玉葱は俺の嫁
★ヘリオガバルスの市
入れ替わりマニアックス
悪のTSF
大人の幼恥園
屈辱の強制性転換小説
いしやまん
★TS解体新書
絵利香のオンライン小説集
性転換を題材にしたミステリーを書いてみました
舘淳一Homepage
耽美画報
Sunday Night Removers
いい人屋どすこい堂(まいなぁぼぉい)
柚木郁人の5年2組
マッドハンターの夢空間
少年少女文庫
★TS&MC
オブジェなドール
TSらぼ
男の娘ソフト
6COLORS
★KUKURI
★やせうまロール
奴隷夫人2(納屋さん)
★磯味レーション
★ふぇってぃはうす
★「肉便姫」
のんびりモ~ド(別室)(葉月獅子丸)
ブロンコ一人旅(内々けやき)
かえるの日(マグノリア/花巻かえる)
★がじゅまるの樹
★みのむーのTSFな日記
★みのむーのアンテナ
★Teiresias
★Ts・TS
★TーSTYLE
★てぃーえすえふらばーず
アダルトTSFコンテンツ支援所(ε)
強制女性化小説 投稿SS・イラスト保管庫
★間久津 明の、ど変態ワールド
★間久津 明の、ど変態ワールド2
★酢豚ちゃん
★TSF-GIRLS!!
★いけさんフロムエル
★女装少年村塾
性転のへきれき
★お姫様倶楽部.com
おもちばこ@pixiv
★Dar es Salaam@pixiv
★Forced Feminization 99
★Campoのアンテナ
★mtf_maniaのアンテナ
★terumifromtokyoのアンテナ
★迷い仔猫の悪堕ち・MC・TS・TFアンテナ
★美性体のアンテナ
★女体化催眠音声まとめ
★変態女装中毒☆ナオ
★変態なんです
ゆうゆうの楽しい女装生活3
★歩惟(あい)の妄想と現実
女装子愛好クラブ
★レイの部屋
美★女★装 ~美しい女装を目指して~
★ニューハーフAV
ShemaleSTYLE
GIGA
★SMグッズ専門セビアンonline
Google Translate

姉妹ブログもよろしく!
symats' FF Annex

Annex:主にDMM/DLsiteからリリースされているTGTF作品の紹介

symats' Fetish World
symatsのマニアAV館

Fetish World:ふたなり、催眠洗脳悪堕ち、ヒロインピンチ、SM、人形化石化、人体改造等のフェチ情報。
AV館:ニューハーフ、女装AV紹介しています。
アクセスカウンター(UU)
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

(移転前からの継続カウント)

ツイッター





女人化研究所さん 常時熱烈応援中!
女体化飼育

最新作:女体化飼育
女人化研究所NEOサイトはこちら。
最新コメント
記事検索
アーカイブ
カテゴリー





メッセージ

名前
メール
本文
【Amazonアソシエイトに参加しています。】
当サイトは、amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによって、サイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムに参加しています。